アーカイブ

2006 年 2 月 のアーカイブ

ケータイ日和!?

2006 年 2 月 28 日 コメントはありません

今日は私の周りの人間が携帯を買いまくってる日です。

なので今日みたいな日の事を「ケータイ日和」と命名します。

どうぞ、勝手に使ってください。

で、↑これですが、1987年4月に発売されたTZ-802Bという携帯電話です。

当時はバッテリーの容量が異常に大きくて重かったそうです。

恐らく20kgくらいはあったはずです。

とても女子供が耳まで持ち上げられない重さでした。

なので、この電話を使えるのは関取かプロレスラーくらいしか

いなかったのではないかと思います。

また、バッテリーの持ちが非常に悪く長くて10秒程度しか話せなかった様です。

電話をかけはじめて、なかなか出ない相手だったりすると

コールしているだけでバッテリーが終わってしまったそうです。

実用的ではありませんね。

アンテナなんかもほとんど無かったので、この電話で電話を掛けたい人は

固定電話からNTTに電話してアンテナの位置を聞き、わざわざ

そこまで出向いて行ってかけたそうです。

アンテナの所まで行くのに何十分かかろうとも、通話が出来るのは10秒です。

本当に役に立たない見え張り専用のツールだった様ですね。

言い方を変えると、単に20kgのバーベルをもって歩いてるだけとも言えます。

やれやれ...。

( 8_ゝ8)ノ って、ウソに決まってんだろーが!!

カテゴリー: ブログ タグ:

やっぱADAPTECでしょ – 2

2006 年 2 月 28 日 コメントはありません

「ADAPTEC SerialATA??RAID 1240SA」をセットアップし始めて早3日。

今日の朝、やっとLowLevelFormatが終わったのでHDDをOSでフォーマットして

バックアップしておいたデータをコピー中。

なかなか良いですね。

「AdaptecStorageManager」というRAIDコントロールプログラムがついてるんだけど

これがまたカッコイイ画面で、オレ好み。

こんな感じ↓

画面に出てる黄色いWarningはミラーを実行中ってことで問題なし。

今のところ、全く問題ないね。

( 8_ゝ8) ま、そんなとこ。

カテゴリー: ブログ タグ:

やっぱADAPTECでしょ

2006 年 2 月 26 日 コメント 4 件

先日注文しておいた「ADAPTEC SerialATA??RAID 1240SA」がさっき届いた。

これね↓

で、早速取り付けてHDDをLowLevelFormatから実行してる。

これ意外とやらない人多いんだよね。

RAIDカードを変えたら必ずやってください。

で、また相当な時間がかかるのでほったらかしにしておく。

まー、まだこんな状態なので使用感等は報告できないんだけど

やっぱ天下のADAPTECはしっかりしてる感じがする、

対応CPUは32ビットと64ビット両対応だし、OSなんかも

WINDOWS XP(32&64)、2000なんかは当然だし、2003(32&64)も正式に対応してる

ついでに、RedHat(32&64)、SUSE(32&64)、SLES、NetWareなんかにも対応しちゃってて

さらには、PCI2.2でもPCI-Xでも使えちゃうんだから文句無しだね。

最初からコレ買えば良かったじゃん、って思うでしょ?

おれも思ったけどやっぱり冒険したいでしょ。

いろいろ試すんですよ、安っちーのから高っちーのまで。

でも、この1420SAだってちゃんと動かなきゃポイですよポイ。

RAIDの世界は厳しいんだよ。

しかし、相変わらずADAPTECのLowLevelFormatは時間がかかるな。

1%進むのに10分以上かかるよ。

でも、玄人指向のは中途半端に早くて動作も中途半端だったので

それよりは、しっかりやってるんだと思うけど、それにしても遅すぎ。

あれ? 1%が10分として.....

え? つーことは1000分かかるの? 16時間以上?

で、HDD2台接続してるから2000分以上?

まー 鼻くそほじくりながら待つことにする。

とりあえず、ライブカメラで映しとくので暇な人は見てね。

( 8_ゝ8) まーつーわ いつまでも まーつーわ♪

カテゴリー: ブログ タグ:

オレの気持ち

2006 年 2 月 26 日 コメント 3 件

毎日多忙で疲れ気味な今のオレの気持ちは....

こんな感じ↓

きぃぃぃぃ〜〜〜

(;8_ゝ8) ふぅぅぅ〜〜〜〜〜〜。

カテゴリー: ブログ タグ:

小さな感動

2006 年 2 月 24 日 コメント 2 件

「ボクのおやつ」のラーメンピーナッツの

パッケージに描かれているイラストは実にいい。

少年のかぶっているボウシのつばと

後ろを歩いている犬のシッポが同じ感じで

それが二人の仲の良さを表してるみたい。

なんか、このイラストを描いた人の優しさを

チョット感じた。

小さな発見と感動だね。

( 8_ゝ8)ノ アラヨッと。

カテゴリー: ブログ タグ:

ナンセンストリオ

2006 年 2 月 24 日 コメントはありません


昨日は某取引先の記念パーティーに呼ばれて行ってきました。

そのパーティーに特別ゲストとして「ナンセンストリオ」という

漫才師が出演してました。

はっきり言って、よく知らない人たちだったけど

一世を風靡したという「親亀の背中に小亀を乗せて・・」を

見てもピンとこない。

なんかテレビでは見た事ある気はするんだけどね

ま、がんばって( 8_ゝ8)ノ

カテゴリー: ブログ タグ:

やっぱりダメ

2006 年 2 月 23 日 コメントはありません

多分ダメだろうなぁと思いつつ試してみた
玄人志向の「SATARAID5-LPPCI」だけど
やっぱりダメだった。(;-_ゝ-)
パッケージには2000/XPだけしか
サポートしてないって書いてあったんだけど
メーカーサイトで調べたら2003SERVERのドライバが
あったのでいけると思って使ってみた。
でも、不安定過ぎて使えなかった。まーしょうがない。
写真はディスクチェックしてるところ。
250GBあるとスゲー時間かかるよ。
とりあえず次はアダプテックのSATA-RAIDカード
買って試すことにする。

カテゴリー: ブログ タグ:

〜悪夢(Nightmare)〜

2006 年 2 月 21 日 コメント 2 件

これから書くことは、数日前に実際に私が見た恐ろしい夢の話です。

怖いものが苦手な人は気をつけて読んでください。

また、この話は夢なので話の設定が目茶苦茶な所がありますが、

その点は夢って事でご了承ください。

さてさて、それでは夢の話をしましょう。

(あ、長いからね。ヨロシク。)

     〜悪夢(Nightmare)〜

仕事でクタクタになり、ちょっと苛立ちながらオレは家路についた。

# シーンは突然寝室へ

安っぽい木製のベッドに妻と生まれたばかりの子供が横たわっている。

妻はオレの方に一度だけ視線を送ると、またすぐに子供の方に視線を戻した。

# 妻は何故か外人だ

# あと、登場人物には一切名前がありません。念の為。

(またシカトか..もうウンザリだ...)

子供は静かに眠っている。

オレは毎日思う。

どうして、こんな愛想のない醜い女を愛してしまったのか、

そもそも本当に愛したのか、自分でもわからなくなっていた。

ただ、この女との間に出来た子供が、その愛が現実であった事を

証明するかのように存在していた。

(何とかしたい...この二人さえいなければ...)

いつも考えるのはこのことばかりだ。

# シーンは妻の視線になる

(私はなんでこんな根暗な男と結婚してしまったんだろう、

 どうして欲しくもない子供を作ってしまったんだろう。

 私にとって夫とこの子は生きていく上でのストレスでしかない、

 何とかしなければ....)

# 妻もこの生活に絶望感しか持っていなかった。

 そして、シーンは炎天下の車中へ。

 助手席に置き去りにされている子供が運転席側から見えている。

 子供が大声で泣きわめいているが、車外にはほとんど聞こえない。

 大粒の汗をかきながら泣き叫ぶ子供。

 だんだん鳴き声が小さくなっていく。

 何も聞こえなくなったころ、辺りは夜に。

 シーンは寝室へ

また、クタクタになって家に戻ったオレは、いつもと変わらずベッドに横たわる妻を

見て、昨日と違うある事に気付いた。

(子供がいない...)

特に愛情があるわけではないが、とりあえず心配するふりをしながら妻に問いかけた。

オレ「子供は?」

# シーンは飛んで、事情を知ったオレ

(子供を殺した? なんでいきなり殺すんだ...この女、完全にイカれてる...

 でも、ホッとした感じがするのは、やはり子供を愛していなかったからだろう...)

#その後、何もなかったように生活をする二人。

ある日、オレの両親がやってきた。

# 両親も何故か外人だ

子供を抱かせて欲しいと母が妻に話しかける。

妻は「今寝たばかりだから」と断る。

こんな時の為に妻は赤ん坊の人形を用意しておいたようだ。

その人形をシーツでくるみ、いかにも子供が寝ているように見せていた。

顔だけでも見せてほしいと両親が頼むが断固として拒否する妻。

(まずい、このままでは子供を殺した事がばれてしまう...)

とりあえず、子供を見る事も抱く事も諦めさせ、両親には帰ってもらった。

# 数日後...

また、クタクタになって家に戻ったオレは、いつもと変わらずベッドに横たわる妻を

見て、昨日と違うある事に気付いた。

人形だったはずの子供が声を発している。

言葉にならない赤ん坊の声が小さく部屋に響いていた。

オレ「おい、子供は殺したはずじゃ...」

妻「生きていたのよ、ほら」

妻は抱きかかえた子供の顔がこちらに見えるように向きを変えた。

その瞬間、オレは言葉を失った。

吐き気さえ覚えたその子供の顔は、泥色のような緑色のような、まるでドブのヘドロの

ような色をしていて、全身が小刻みにケイレンしていた。

しかも皮膚の所々が破けていてボロきれのような皮膚になっていた。

オレ「う!な、なんなんだ、その化け物は...」

妻「化け物って何よ!これはあんたの子供でしょ!」

その後、妻は何も語らず子供に自分の乳をあげていた。

(そ、そんな馬鹿な。生きてるはずない。生きていられるわけが無い。

 一体どうなってるんだ...)

数日後、またオレの両親がやってきた。

子供を抱かせて欲しいと母が妻に話しかける。

素直に抱かせる妻。

もうほとんど人間の子供と思えない容姿の子供を見て、普通に喜ぶ両親。

(どうして普通でいられるんだ...)

# 数日後...

また、クタクタになって家に戻ったオレは、いつもと変わらずベッドに横たわる妻を

見た、横たわりながら子供に自分の乳をあげていた。

その時、妻の様子がおかしい事に気付いた。

子供にくわえさせている乳房の周りが子供の肌と同じ色になっている。

(大変だ!これは何かの感染症なんだ、このままではオレも感染してしまう)

すぐに町医者を呼び、妻と子供を診察させた。

その時、タイミングが良いのか悪いのか両親もやってきた。

母「まぁ、一体どうしたの? どこか悪いの?」

オレ「どうみたっておかしいだろ。この肌の色見てみろよ」

母「...」

町医者はテキパキと自分の仕事を終わらせると妻に優しく話しかけた。

町医者「母子ともに健康体ですよ。何処も悪いところはありません」

(何処も悪くないだって!?)

オレ「ちょっと先生!ちゃんと見てくれ!この肌の色!普通じゃないでしょ!!」

町医者はオレを完全に無視して妻に話しかけている。

オレ「ちょっと! せんせ...」

オレの言葉が終わる前に、突然振り返り、怒りのまなざしでオレにこう言い放った。

町医者「色なんかどうでもいーんだよ!!」

尋常ではない大声を出すので、一瞬身をすくめてしまった。

しかし、納得のいく回答ではなかったのでもう一度聞いてみた。

オレ「と、とにかく、肌の色見てくださいよ」

町医者「だから色なんかどうでもいーんだよ!!」

(この町医者、気でも狂ったか?)

もう、まともな会話になっていない。

結局誰一人として、この不気味な肌の色を気にする者はいなかった。

# 数日後...

また、クタクタになって家に戻ったオレは、いつもと変わらずベッドに横たわる妻を

見た、横たわりながら子供に自分の乳をあげていた。

昨日と比べると、あの不気味な肌の色が明らかに広がっているのがわかる。

うつむいていた妻が顔をあげてこういった。

妻「あなたお疲れさま。お風呂入ってるわよ。」

# この場所が外国なのか日本なのか、考えないでください。

(お疲れさまだって? 今までそんな事一度も言われたことないぞ...

 やっぱり、何かがおかしい...)

オレ「あぁ...」

と言ったその時、一瞬だけ妻の顔を見たが、顔の右半分が変色し始めていた。

(どうなってるんだ...あれはいったいなんなんだ...)

やりきれない思いを押さえながら、オレは風呂に向かった。

風呂に向かっている途中、突然、脇腹がかゆくなった。

(う、なんだこのかゆみは...変だなぁ...)

裸になりシャワーを浴び始めた。

浴槽に入ろうとした瞬間、また脇腹がかゆくなった。

今度は、さっきと比べ物にならないくらい猛烈にかゆい。

(なんなんだ一体!)

たまらず、おもいっきり脇腹をかいた。

すると、手にゴロッっとした感触があった。

(ん?なんだ?)

手に何かを掴んでいる感触がある。

何気に手の中を見ると、血まみれの肉の固まりがあった。

オレ「う、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜」

脇腹を見ると、肉が引きちぎられて出来た穴から大量の血が流れている。

そして穴の周りは子供と妻の肌と同じ色をしていた。

さらによく見ると体の所々が、あの不気味な色に変色していた。

.....

.....

.....

# ここで目が覚めました。おっはよー!

# めでたしめでたし...

以上です。

(;8_ゝ8) みんなも怖い夢みますよーに...。

カテゴリー: ブログ タグ:

ばかRAID

2006 年 2 月 17 日 コメント 2 件

うちのWindows Serverのマザーボードにオマケでくっついてる

VIA RAIDコントローラーが馬鹿すぎて殺したいです。

毎日のようにミラーリングのエラーが出て、リビルドばっかやってんだよ。

もー馬鹿くさいので、こんなもの使わずまともなRAIDカード買ってくる事にした。

つーか最初からあんまり信用してなかったんだけどね>VIA RAID

ま、いーや

( 8_ゝ8)

カテゴリー: ブログ タグ:

yougaがやってきた

2006 年 2 月 17 日 コメント 3 件

今日の昼頃、久しぶりにyougaから電話が掛かってきた。

yougaとは数年前というか、だいぶ前に3Dバーチャルチャットの「まちこ」で知り合った。

BeSiDeのブログ「Michon’s Heart」を書いているMichon事、みちょもその時の友達だ。

yougaは仕事を終え、夕方遊びに来た。

何だかんだと話していると、あっという間に時間が過ぎてしまい10時を回ってしまった。

yougaはちっとも変わってなくて、相変わらず陽気な男だった。

「ふりは、おっさんになったなぁ」

と言っていたが、yougaよ、おまえも十分おっさんだよ。

ま、今回は話だけで終わっちゃったけど、また近々飲み会やろーよ。

yougaが興味津々なエドも連れて行くからさ。

( 8_ゝ8)ノ またこいよー

※DAVEもyouga知ってたよね?

カテゴリー: ブログ タグ: